1. アパート探しのポイント

アパート探しのポイント

最終更新日:2018年12月

1)   政府のサイト

NY州による、低価格住居検索ができるサイト(NY州住居とコミュニティ再開発部/DHCR)

連邦政府による、低価格住居検索ができるサイト(U.S. Department of Housing and Urban Development: Affordable subsidized housing search)

2) 不動産屋(Brokers)

住みたい地域の付近にある不動産屋さんに問い合わせると、彼らが持っている物件の中から希望に添うものを探してくれます。その中の多くはウェブサイトでも物件を写真付きで紹介しています。但し、会社によっては手数料(Broker Fee)を請求する場合がありますので事前にお問い合わせすることをお勧めします。

3) 口コミ

多くの人が友達、家族、仕事先の仲間などを通して物件を見つけています。周りの人に自分がアパートを探している事を積極的に話してみてください。

4) 新聞

The New York Times、The Village Voice、The Daily News、Newsday 等の新聞にルームメイトの募集や物件の空きの広告が “Classified” としてあります。新聞のウェブサイトにも載せてありますのでチェックしてみてください。日系新聞にも掲載されています。

5) 歩き回る

“For Rent” のサインを見つけたら連絡してみてください。

6) Housing Office

学校などの機関に所属している場合は、Housing Office に問い合わせてみると何か情報が貰える事もあります。

7)Public Housing (公共住宅)

引っ越しまでにまだ時間の余裕がある場合は、公共住宅に応募すると、希望に添った場所が空けば連絡をしてくれます。詳細については 公共住宅をご覧ください。